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雲・空・水、スケッチと写真と言葉でつづります
by shiunka
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ブログジャンル
"poppies" Skin
by Animal Skin
カテゴリ:樹と光からのメッセージ( 6 )
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三竹の鎮守の森


三竹地区のはずれに鎮守の森があります。





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夫婦杉が入り口に二本
大きくおおきく、すっくとそびえ立っています。





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推定樹齢500年以上、高さは50メートル以上です。
長い歴史を見て来た巨木ですが、
年老いた感じがまったくしません。

まるでまだ青年期のようです。
とてもみずみずしく、元気な、ほとばしるような
青々したエネルギーに満ちあふれています。





鳥居杉と呼ばれているそうです。





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苔むして自然と調和している美しい石段を登っていくと、
神社があります。





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大きなブナや椎の木にたくさん囲まれて、見守られて。
清々しい、みずみずしい、新鮮な水がほとばしり、
太い幹に、まるで血管のようにとくとくと
枝々のすみずみまで水が流れていく音が聴こえる。

鎮守の森です。




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ここにも水が湧いています。
芦ノ湖の水が染み出してきていると聴いたことがあります。





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お水の由来です。
(画像を二回クリックすると大きくご覧頂けます)





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今はほんの少しづつ染み出してきている量ですが、
汲ませてもらいました。
やさしいまろやかなお水でした。












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Top▲ by shiunka | 2017-03-24 00:24 | 樹と光からのメッセージ
私たちは水です


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私は水です

私は木です
私は土です
私は草です
私は風です……

とやっていくと、

わたしは水です、で
本当にそうだ!と実感します。





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身体のほとんどが水で出来ているからでしょうか?
よくわかりませんが、さらさらした水の流れや、
ちゃぷんちゃぷんとした水の表面を
感じることができます

それは、わたしが喜んでいても、悲しんでいても
何かに腹をたてたりしていても、
それとは関係なく、よく耳を澄ますと、
やっぱり水の音がそこにあるのを感じます。





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人のことをみていても、

ああこの人は樹だなあ…身体全体からあたたかい感じがする
とか、
この人は不思議、透明感があって、すっとして、白い媒体みたいだな、
とか、
わあーこの人は、陽射しがさんさんと降り注いだ畑の表面みたいだな、
とか、
この人は奥の方に、青い水脈を感じる、
など、あります。





誰でもではないし、
話しているそのときは緊張や、
他のことに気を取られていて
ほとんどわかりませんが、
帰ってひとりになってから、
また数日して思い出したときになど、感じます。





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いつも水を汲みにいく滝も、
清々しい春の水の匂いでいっぱいです。

湧き水はまろまろして甘い水です。
早朝に、水をもらいに行きます。
ついでに顔を洗い、水を髪にも手にもパシャパシャとかけたら、
朝一番の森のシャワーに入ったような、
素晴らしく爽やかな気持ちになりました。





神奈川県山北町の、名水百選「洒水の滝」です。















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Top▲ by shiunka | 2017-03-16 23:43 | 樹と光からのメッセージ
早朝の滝


早朝の滝は、すごく寒いのに、匂いはもう春。

すがすがしく、

もう一足踏み入れると水の匂いでいっぱいに包まれる。

懐かしい、熊本の春の水の匂いがぷんぷんします。




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滝の脇に湧き水がこんこんと流れ出ているので、

よく、朝に水を汲みにきます。

晴れた冬の平日の朝はひとけもなく、

山の空気は澄んで爽やかです



汲んだあとはお礼をして、

しばらく滝の近くで深呼吸をします。



夏場はクーラーのように涼しい場所ですから、

冬場は空気がきんと冷たいのです。

でも何故だか、滝に身体を向けて深呼吸をしていると

不思議に暖かさを感じます。

(ちなみに湧き水の方も地下水なので、
井戸水のように、夏は冷たく冬は暖かく感じます)



目を閉じると、暖かさと春の陽光を感じました。



山北町にある「洒水の滝」という場所で、

こちらに住む以前にも、ちょっと弱い胃腸など、

体調を崩した時には、

時おり訪ねた場所です。

滝の近くは、なんだか気持ち良いのです。





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Top▲ by shiunka | 2017-03-01 16:47 | 樹と光からのメッセージ
森の中のお日様とお月様


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月の高度がだんだん低くなってきたので、

夜中に寝床の窓から見えるようになりました。

月の光が差し込んでくるので夜中に目が覚めます。

あと2日くらいで下弦の月かな、というくらいの月でした。

寝床な入ったまま月を眺めていて、

あ、久しぶりに月の音が聴こえる、と感じました。

月の音というのか、旋律というのか、

頭にぴりぴりと伝わってきます。

チューニングが合わさったのかな?

わたしにはぴりぴりと伝わる細い細い旋律だけど、

音楽の人ならピアノの音に変わるのかな?





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この木は「ウラジロカシ」

樹齢の長い大木で、ご神木になっています。

山の中にある、山の奥の奥にある神社があり、

一度行ってみたいと思っていました。

ちょっと道が細かったり、砂利道だったり、

なかなか登っていくのが大変なのです。(車ですが…)

先日、お天気の午前中に叶いました。





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山道が途切れた頃、現れてくれました。

普段から、神社巡りをするというわけではないのですが、

私は地図が好きで、地図をみて、

ここに行きたいな、と思うところを見つけます。

山の奥の奥の神社。なんだか気になったのです。





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とても感じの良い神社です。

こじんまりとしていて、でも透明感があり、

鳥居が赤くなく(赤い色には意味があるのでしょうけれど)

木の色が、自然の風景に溶け込んでいる感じですごく好きです。

何より場所が、すごく清々しい、

人の気配のない、新鮮な水の匂いがするというか…

風や光が通り抜ける場所。

こういう香りと感じ…

石垣島の先端や、天草の牛深の先端で感じたことがありました。





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大きな、大きな、たぶん檜。

いいなあ、と思う大木たくさんあります。

また、両手でさわらしてもらいました。

というか、抱きつかせて頂きました。

しばらく、深呼吸…





やっぱり、こんなに高いのに、こんなに圧倒的に大きいのに、

まったく迫力や圧力というのを見せず、

本当にただただやさしいです。





やっぱりお父さんみたい。

ただ素直に優しさがすっくと立っています。

あまりにもの率直さです。

呼吸が楽です。

そして温かい。





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灯籠(というのかな?)

右と左にあります。





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ひとつがお日様の丸。

もうひとつが三日月のシンボルです。

どうしてかな?





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あ、そうか、「明」の日と月ですね。





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神社の前には神域のような、

木もれ日を落とした広々とした場所がありました。

この場所で、山北町の「小峯入り」という踊りの神事が

四〜五年に一度ほど、行われるそうです。





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Top▲ by shiunka | 2017-02-24 00:10 | 樹と光からのメッセージ
木の温かさ


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いま、月を描こうと思って外に出てみたら、

夕方までは晴れていたのに、空一面に雲が出ていました。





雨の匂い!

湿気の匂い!

土の匂い!

花の匂い!


…春の匂いです。





闇夜の、水うるおう山の匂いに包まれて恍惚としました。

春がやってくるのですね!





私は先日に、高い高層ビルの窓から朱に染まった満月を見てから、

(日本画の絵の具で例えるならば丹そのものです)

そして昨夜、十六夜の月を描いている最中、

そして今のいままで、まだ動悸がやみません。





すごくドキドキします。

胸がはちきれそうです。

こういうとき、私の魂を意識すると、

ぴょんぴょん飛び跳ねています。

夜、何度も起きて鮮明な夢を見るので大変です。





本当に、ひと月に満月と新月があってくれてよかったです。

新月の時は星を眺めながらゆっくりと眠れるので、

うまく出来ているものですね。





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さて、よく行く山のカフェがあるのですが、

雨も、夜も、雪も、良いのです。





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昨夜の月きれいでしたね!今朝の夜明けは…!と、

楽しめる人々が存在するのは、本当に嬉しいことですね。





今年の冬は、特に空気が澄み切って光線がきれいに感じるので、

午前中からの時間が特に気に入り、

早めに来て過ごすようになりました。





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屋根は三角形、店内は天井が高くて、朝は本当に森の中にいる感じを味わいます。




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空間に光の粒がまき散らされています。





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お店の後ろにある、高い高いけやきの木

この木がリーフスを守っているのかな?





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しばらく両手で触って深呼吸

肌がやさしいな

このけやきはとてもとても優しさが伝わってくるのです。

私でもわかるのだから、

たくさんの人がけやきの優しさを感じているのではないかな。





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こんなに高いのに、

まったく迫力や圧力というのを見せず、

本当にただただやさしいのです。





お父さんみたい。

自分の父親みたいというのではなく、

お父さん的な存在というのか、

ただ素直に優しさがすっくと立っています。




あまりの率直さに涙が出てきました

本当に木は暖かくやさしい。





本当に、人の呼吸を整えてくれるように感じます。





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窓の外にきていた青い磯ひよどりです。




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Top▲ by shiunka | 2017-02-13 22:28 | 樹と光からのメッセージ
身体と心と地面の接点


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何かをしていて、

よくふっと場所を思い出すことが多いのですが、

(今まで訪れた場所など)

そういうときは

場所に呼ばれているんじゃないかな?と思ったりします。





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ふるさとの熊本の菊池川の流れ沿いに、

小さな神社が点々と間を置いてたっています。





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わたしの想像ですが、

護岸工事がされる前や、

まだダムが出来る前には川の氾濫が多かったと聞いていたので、

川の神さまへの祈りのためかもしれません。





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普段、神社に参詣に行くという習慣はそれ程はないのですが、

年始には熊本に居たので、

菊池神社や北宮阿蘇神社という、大きな神社に行きました。

小さい頃から馴染みのある懐かしい故郷のような場所なので

思い出がたくさんの大好きな場所です。





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でも、日常的に、身近に惹かれるのは、

やっぱり、あの身近な川の傍にひっそりとたち

川の流れに沿って、人の生活に寄り添ってくれるような、

そんな小さな神社が好きです。





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お話は変わって、足柄でのことですが

いつもよく行く、山の喫茶店があります。

そこの裏山の山頂に、昔、地元の氏神様があり、

今は小さな祠が残っていると、カフェのマスターにお聴きしてました。

そのお話を聞いて、なんだか惹かれるものがあり、

かねてから、行ってみたいとずっと思っていましたが、

先日、晴天の午前中に登ってきました。





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昔は地元の人々がその神社で神事をしたというのだから、

すぐ登れるような小高い山を想像したのですが、

思っていたよりは、なかなか高い山でした。





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かなりの傾斜だったのですが、ひとりでゆっくり、休み休み

時間をかけて登ったので、

それほど疲れることもなく、

冬の晴天と太陽に目を眩ましながら、

かさかさと柔らかい、

くぬぎ林の枯れ葉を踏み、登っていきました。





ずいぶん登ったところに石像があり、そこからは

杉林に変わり、ひんやりとします。

なんだか急に空気が変わったような感じがしました。

清々しいというか、新鮮な水の匂いがします。

全く人の来ないところですから、

思う存分、木に抱きついていました。





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神殿のような場所…

外気は冷たいのだけど、木の幹は、

杉の木の幹は、温かい

抱きつくとお父さんみたいな…すごく静か

静かが伝わってきます

ずーっと抱きついていると

宇宙みたいな…静かさです

静かな鼓動

呼吸が楽になってきます。





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小さな神社もちゃんとたっていました。





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神社の手前にある小さな石像です。

とてもやさしいお顔をしていました。





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深い呼吸をゆっくりと三回すると、

まわりの空気と体が溶け合うのを感じます。

毎日をこうやって生きていることが奇跡に感じます。





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冬の清々しい空の下で、

山に抱かれ、

杉の木と共になり、

身体と心と地面の接点を感じたような気がしました。








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Top▲ by shiunka | 2017-01-26 22:30 | 樹と光からのメッセージ
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